カフェ店主の日々と考えごと

鞆の浦で小さなカフェを営みながら、日々の営業のこと、店を続ける中で感じたこと、その日に考えたことを綴っています。
ここは、お知らせを書く場所ではなく、店主としての日々を少しずつ残していく日記です。
忙しい日も、静かな日も、店を開けているといろいろなことが目に入ります。
仕込みや買い出しのこと。
体力の使い方。
町の空気。
営業のあとにふと考えたこと。
映画や本をきっかけに、仕事や暮らしのことを思う日もあります。
きっちりまとめた文章というより、その日の中で気になったことを、その日の温度のまま少しずつ書いていく場所です。
店を続けること
小さな店を、無理なく続けていくために
店を続けていると、毎日の営業の中で考えることがいろいろあります。
営業時間のこと。
仕込みや買い出しのこと。
忙しい日の動き方。
静かな日の受け止め方。
無理をしすぎず、どう続けていくか。
この場所では、そうした日々の中の小さな判断や、そのときの気持ちを、店主の日記として残していきます。
鞆の浦での日々
港町で店を開ける日々のこと
鞆の浦で店をしていると、季節や町の空気の変化を身近に感じます。
観光でにぎわう日もあれば、静かな日もあります。
海の色、風の強さ、人の流れ。
そうしたものも、店を開ける一日の一部です。
ここでは、鞆の浦でカフェを営む中で見えてくることを、肩ひじ張らずに綴っていきます。
作品をきっかけに考えたこと
映画や本のことが、日々のことにつながることもあります
この日記では、映画や本の話が出てくることもあります。
ただし、ここで書くのは作品そのものの詳しい考察ではなく、作品をきっかけに、自分の仕事や暮らし、人との距離感について考えたことです。
作品の本格的な感想や考察とは少し違う、店主の日々に引き寄せた文章を残していきます。
最近書いた日記
最近書いた記事をこちらにまとめています。
営業の中で感じたこと、店を続けるために考えたこと、鞆の浦での日々、その日にふと思ったことなどを少しずつ更新しています。
気になった記事から、ゆっくり読んでいただければ嬉しいです。
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関連サイト
このサイト「454diary」は、カフェ店主としての日々や、その日に考えたことを残していく日記です。
お店の営業情報や店主としての読みものは「鞆町カフェー454」に。
映画やドラマについて、より深く掘り下げた評論や考察は「Diocuracci」に。
日々の出来事から記憶や考えを広げて書くエッセイや随筆は「note」にまとめています。
それぞれ少しずつ役割を分けながら、内容に合った場所で文章を書いています。



